今日は師匠と師匠の奥様とご一緒させていただき、
私のあこがれ(≒高級、かつ、ひとりでは行けない)のお店のひとつ「吉品海鮮餐庁」へ。

あれも

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(皮がぱりっぱりの鶏肉〜!)


これも

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(ニラとピータンの炒め物〜!)


どれも

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(飲茶たち〜!)

それも

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(絶品すぎるカスタード饅頭、とろっとろ!!)


めっちゃおいしかったです!ありがとうございます!!!!


18時から22時まで4時間かけて夕食をいただきました。
お話が楽しくて(何しろ師匠ご夫妻はお二人とも関西人で、笑いのセンスが天才的!)
お腹がよじれるほど笑っていたら、あっという間に時間が経ちました。
それから、ご夫婦の絆を強く感じました。

ご主人についていくために仕事を辞め日本を離れ、
新天地で生活を築くことは、並大抵の覚悟ではできないことなのでは、と思ったからです。
でもそうやってご主人を支えることを、家族の幸せとおっしゃる奥様。すてきすぎます。

私もこういう素敵な夫婦になりたいなぁと本当におもいました。


>師匠ご夫妻、ほんとうにありがとうございました!!!!


憧れが叶い、憧れが生まれた幸せな晩餐でございました。


↓帰り道にみつけたシマウマ信号。かわいい


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